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伯父貴。

築28年の家、ドアが開けづらい部屋も増えました。


その中、2才児の孫娘でも開けやすいドアを、孫娘、見つけました。


息子の部屋です。


180センチ、あご髭生やした体格の大きな息子です。


そこへ孫娘、ちょくちょくとお邪魔します~(^^)


「おじき、ご飯よ~♪」
「おじき、ご飯よ~(^○^)♪」
容赦ありません、返事するまで、起きるまで!!


「おじき、遊ぼう~♪」
「おじき、遊ぼう~(^○^)♪」
容赦ありません、出てくるまで、遊んでくれるまで!!


武骨ともいえる息子が、おままごとです(^^)
(武骨ともいえる夫も、たまにしていますが)


朝遅れて食事をしようと息子が顔を出すと、
孫娘「おじき、上行く?」
息子「嫌!おじき、ご飯!」


その繰り返す言葉のやり取りも笑えます。


1階と2階の行き来を肩車をして歩く息子と孫娘の姿は、私にとっては意外な姿です。


息子の徐々に長い時間の子守りを期待するのは、娘だけではありませんヽ( ̄▽ ̄)ノ


独身の息子、いつか役立つ時を母は待ちますよ~♪


それに子供は若い人の方が好きですからね~(^^)




どうぞ、笑顔になれる日でありますように(^人^)



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