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挑む気持ち。燻る火。

"入院になるものか!!"とキッ!とした思いもあり、勝負服と言おうか、
"この服を着ていけば悪いことはない"
と思える服と、何時もより濃いめに化粧をしました。(これはやつれて老けて見えたから)


診察室のドアを開ける直前はもうドキドキです。医師の前に座り、
"さぁ、なんと言う。。。"
と言葉を待ち。。。
「血液検査の結果、入院するほどでは無いです。」
と、
「良かった~♪」(声に出している。)
ホッとして、顔も緩みました。


「又1週間経たないけど、来れますか?」
「来ます(^^)/」


と、診察終えて直ぐ家族に連絡をして、抗生剤も処方されましたが、元気に帰宅しました。


しかし~~~(ノ゜ο゜)ノ
安静な家とはかけ離れた我が家。安静?と思ったこと無しです。


金曜日、あの魔の金曜日に、炎があがっていたのです。
義母と夫は血液型も干支も性格も似てます。
私と息子が救急車で病院へ行き、夫が仕事を早退して一度家に帰った時に、義母とぶつかり燃えたようです。


何を言ったか、お互い相手の言ったことを濁して言うので。。。でもだいたい分かります。


まだ二人、会話もせず近づきません。
時々私に飛び火が、払い消します。


事のはじめが、私と息子の事なので、今回は消そうと少し考えてます。(何時もは自然消火を待つ方が多い。)


夫は鎮火。こちらの方が簡単♪


義母は、少しづつ消火しているのですが、なんせ明日も夫が休みで家にいるから、なかなか。。。


この二人は火なのだと思え、私は水かと。。。
では、息子は風かな?
明日来る娘と孫たちは。。。


明日はこの燻る火はどうなるか。。。
"あれっ?私、楽しんでる?"
違いますよ~どうなっても、私は暫くは家に安静?責任持って鎮火させます。(だんだん消防士)


なんせ付き合い長いですので(ノ゜ο゜)ノ


痴話喧嘩も私自身が昨日とは気分が違うので、捉え方も代わるもの。




息子のお見舞いに行った夫が、
「笑って話した。」
と、嬉しそうでした。
私は暫く笑顔を見ていないな~(T_T)
こちらも、いざとなったら孫娘の力を借りて見よう!!




フフフ♪
ちょっと書きたくなり、夜中に。。。(^^)



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頼りにしているよ~♪


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