双方の言葉を聞く。

子育て中、自分の子供がとにかく可愛い状態でした。


苛められないか?
大人しい子だから。。。


などと思っていたのですが、友達と対等に喧嘩もする、親が思う程か弱い子では無かったと、思ったのは息子が幼稚園の頃です。


小学生になり、劇で自分だけ役が無いと息子に聞き、
『それはおかしい⁈』と先生に手紙を書きました。


でも、先生からの丁寧な返信は、息子の言う通りでは無く、些細な役ですがありました。


劇の発表の時、見ながら私は恥ずかしくなり、これから気を付けなければと反省しました。


一方的に子供の言葉を信用する、その行いの、母としての愚かさに早く気が付き良かったです。


子供の事だけに限らず、親族間の事なども、双方の言葉を聞くまで行動しないようにしなければ、そこでも反省する事がありました。


『そんな事無いよ。』
『なんの事?』


と頑張って仲介に入ろうとしたのに、全くその必要が無かった事など、ありましたf^_^;)


義母が姉と姪の事で、仲介に入ろうとした時、止める事がこの経験で出来ました。


でも、身近な人の味方になる事は、よくある事で、この夏も、仕事場で少々面倒な事に手を貸した形になってしまい、初心に戻り、反省する今です(*_*)


双方の言葉を聞く。
これからも必要な時があるでしょう。


トラブルとならないように(>人<;)


昼間の酷暑に驚きました。
暑いですね〜


こちらは雨も降らないし。。。


気を付けましょう。
救急車の音が良く聞こえます。
忙しそうです。


気を付けましょう(>人<;)


小さい秋見つけたい(*_*)


《今日の作品》
お財布(小物入れ)を作りました。

中に貼るクッション材を100均で階段滑り止めを見つけて、使ったら、駄目ですね〜。
モコモコ。。。プカプカ。。。


次回の物は、ちゃんとした材料使います。

ちょっと残念財布ですが、見てやって下さい
(・ω・)ノ

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